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アグリポイント事例

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[事例]JA新いわて様

複数の集荷量で取り扱う野菜と花きを、アグリポイントで一元管理。情報の共有化で、スムーズな業務が実現。

JA新いわて 東部営農 経済センター 米殻園芸課 田村 繁行様
JA新いわて
東部営農
経済センター
米殻園芸課
田村 繁行様
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3ヵ所の集荷業務を統一したい

県内3ヶ所の集荷場を単一のシステムでカバーし、野菜や花きの全品目の集出荷業務を効率化したい。

インターネットで情報共有

3集荷場をインターネットで結び、データセンターを通じて情報共有することで、お互いの出荷運送の配車計画や注文対応の融通を実現する。

バーコードとマークシートで荷受を使い分け

箱受け中心の業務なので、小型野菜と花きはバーコード荷受、大型野菜はマークシート荷受と使い分け、荷受の最中から分荷を始め、正確な荷受数量をもとに出報を自動作成する。

出荷作業の効率化

前日に組んだ出荷計画をもとに、短時間でトラックに積み込み出荷できるようになった。(○時間⇒△時間に短縮)

JA新いわて様 システム事例

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