課題別ケーススタディ

アグリポイント事例

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出荷量が増加。手作業中心の作業を効率化したい

年々花きへの転作が進み出荷量が増加したため、従来の手作業中心の集出荷作業では、数量違いの多発や職員の超過労働などが限界に達していた。

短時間でシステムの導入が実現

一連の集出荷業務機能がテンプレートで用意されていたため、導入決定からきわめて短時間で稼動開始できた。

伝票の簡素化が実現

農家伝票が簡素化できた上に、数量違いは一切無くなり、出荷先からの信頼が向上し、正確で迅速な精算が実現した。

人員コストが削減

職員の超過労働が減少し、パート要員も削減できた。

伝票の入力作業がなくなり、業務が効率化

農協本体の電算は県農協中央会のシステムを利用しているが、データ渡しもかんたんで、農家伝票や出報の打ち込みがなくなった。

要員削減・時間削減を実現

要員削減・時間削減を実現

集出荷業務が改善され、ピーク集荷量の大幅アップ

集出荷業務が改善され、ピーク集荷量の大幅アップ

日付は2007年。2004年,2005,2006年は同曜日対比

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