課題別ケーススタディ

トレースナビ事例

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[事例]システム運用実績例

  生産者数 栽培日誌数 OCR読込み枚数 OCRクライアント台数 作物
A農協 10,000人 10,000日誌 30,000枚 1台 水稲中心、その他園芸品等
10品目程度
B農協 8,000人 10,000日誌 20,000〜30,000枚 4台 水稲、大豆、園芸作物等8品目
C農協 8,000人 17,000日誌 40,000枚 15台 米、野菜、果樹等
数十品目

A農協様 水稲事例 ご担当者様談
手作業で栽培履歴を確認する場合、1人が1日に確認できる枚数は30枚程度。 しかし、「トレースナビ」生産支援システムを利用することにより、1人が1日に確認できる枚数は250〜400枚となり、合計3万枚のチェックに要する人員、時間を大幅に削減することができた。

*上記データは「トレースナビ」生産支援システム導入JA様にアンケートを行った結果に基づきます。

ユーザー様の声

  • ・ 水稲の生産履歴チェックを担当外の職員も動員して行っていたが、トレースナビを活用して効率よく行うことが出来るようになった。
  • ・ 取引先への生産履歴実績を、トレースナビの実績印字を使って即時に提出できるようになった。
  • ・ 個人の成分使用実績を反映した白丸印字を生産者が確認しながら農薬を使用するようになった。
  • ・ 生産履歴の提出状況が把握できるようになった。
  • ・ 農薬の使用集計を見ながら病害虫対策の指導をしている。
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