課題別ケーススタディ

トレースナビ事例

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JA秋田ふるさと様

生産履歴の蓄積だけでなく、販売戦略やリスクマネジメントにトレースナビを活用。

JA秋田ふるさと 営農経済部 営農企画課 農産物分析センター 伝野 俊幸様
JA秋田ふるさと
営農経済部
営農企画課
農産物分析センター
伝野 俊幸様
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食の安全に対する消費者意識の変化に応えたい

従来は個別生産者が気象・病害虫の状況、農薬・肥料履歴を手書きで記帳している程度だったが、消費者意識の変化に対応した生産履歴のデータ化が必要になった。

生産履歴のデータを販売戦略へ活用

トレースナビを導入することで、生産履歴をデータ化して蓄積できるようになり、次の生産や販売戦略に情報を活用できるようになった。

リスクマネジメントとして情報を活用

いざ問題が発生した際にも対応できるリスクマネジメントシステムとして、カドミ含有量の分析など自主管理情報とトレースナビを連動した情報データベースを構築した。

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