課題別ケーススタディ

トレースナビ事例

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JAみちのく安達様

生産履歴と農薬使用管理にトレースナビを導入し、GAP管理にも有効活用しています。

JAみちのく安達 みちのく安達農業共同組合 営農部 原発問題対策課 課長 渡辺 清一様
JAみちのく安達
営農部
原発問題対策課
課長 渡辺 清一様

農薬判定

生産者が記入した栽培履歴用紙をOCRスキャナーで読み込み・登録するだけで、農薬基準の判定結果を即時に確認できます。

簡単操作

タッチパネルで簡単に操作できる画面のため、専任のオペレーターでなく直売所の店員の方でも操作できます。

POS連動

既設のPOSシステムとデータ連動することにより、値札ラベルの発行時に農薬判定が問題のない生産者・品目のみラベル印刷することができます。

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